【2021年最新】上橋菜穂子の小説のおすすめランキング7選

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上橋菜穂子さんは国内だけでなく海外でも評価が高い作家さんの一人です。児童文学を執筆していることもあり、読みやすく子供でも分かりやすい文章とファンタジー小説でありながら現実世界にも通ずるようなリアリティーがあり読み応えのあるストーリーが魅力的な作家さんと言えるでしょう。今回は上橋菜穂子さんのおすすめ作品と作品の選び方について解説します。

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おすすめの小説家上橋菜穂子とは!?

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上橋菜穂子さんは児童文学作家でファンタジーを主に執筆している作家さんです。本屋大賞などの文学賞を受賞しています。また、児童文学賞の世界最高峰と言われる国際アンデルセン賞も受賞しており、世界的に評価されている作家さんと言えるでしょう。上橋さんの代表作である「守り人シリーズ」はファンの方が多く、ドラマやアニメ、漫画化などメディアミックスも多くされている人気作品です。実力と人気を兼ね備えた作家さんです。

上橋菜穂子の小説のおすすめ人気比較ランキング

7位:命の意味 命のしるし


~内容~

多文化社会の中で、はざまに立たされた人々の「それでも自分はこう生きてみたい」という選択を、願いをこめて書きつづけてきた作家・上橋菜穂子。「野のものは、野に帰してやりたい」と野生動物たちの声なき声に耳をすませて、共生の道を探しつづけてきた獣医師・齊藤慶輔。人と人、人と自然との関係を見つめてきたふたりが問う、命の意味とは―。小学上級から。

(「BOOK」データベースより)

価格 1320円
ジャンル 対談集
出版社 講談社
著者 上橋 菜穂子/齊藤 慶輔
ページ数 138ページ
口コミ
口コミ

"上橋菜穂子さんの本は『闇の守人』シリーズなど持っていますし読んでいます。
「命の意味、命のしるし」と題して書かれたこの本で獣医の齋藤先生のことも知りました。後日、テレビでも採り上げられ、動物と接し命を大切に、救われている先生の暮らしが紹介され興味深く観ました。
"amazon.co.jpより

6位:月の森に、カミよ眠れ


~内容~

月の森の蛇ガミをひたすら愛し、一生を森で送ったホウズキノヒメ。その息子である蛇ガミのタヤタに愛されながらも、カミとの契りを素直に受けいれられない娘、キシメ。神と人、自然と文明との関わりあいを描く古代ファンタジー。小学上級から。

(「BOOK」データベースより)

価格 880円
ジャンル ファンタジー小説
出版社 偕成社
著者 上橋 菜穂子
ページ数 243ページ
口コミ
口コミ

"古代日本に稲作が広がったあと、大和政権が日本を統一国歌にしていった時代。
深い山の中に、古代の人々の生き方を残しているとても小さな村があった。稲作を知らず、貧しく、自然から採取できる食物でほそぼそと生きている。男たちは成人すれば全身に入れ墨を施し魔除けと自然からの力を得る。
まだ人と自然の存在たちが共存していた時代から、律令国家の一員として時代の変化に飲み込まれていき生活が変わっていくその嵐のような変化に生きた人たちの物語。
 物凄く惹かれました。独特のトーンで始まる物語だったので途中まで場面のイメージがわきにくかったのですが、途中でいきなりその息吹のようなものを感じて、もう一度最初にもどって読み直し、最後まで一気に読んだ後、さらにもう一度最初から読み直しました。
 カミと通じる巫女であるはずのキシメが、自分にそんな力はないと悩む様子、どうにもならず選択したことにこれでいいのかとずっと思い悩み少しずつ成長していく姿。村人たちはお互いの思いを理解しながらも巨大な律令国家と目に見えぬ大きな神々の世界との狭間で村の行く末をそれぞれの真剣な思いで苦しみながら選択せざるを得ざる、お互いの意見の対立が起きていく・・・。
 多くの視点を織り交ぜて素晴らしい世界を垣間見せてくれました。九州の山々の懐で読み直してみたい物語です。
"amazon.co.jpより

5位:闇の守り人


~内容~

女用心棒バルサは、25年ぶりに生まれ故郷に戻ってきた。おのれの人生のすべてを捨てて自分を守り育ててくれた、養父ジグロの汚名を晴らすために。短槍に刻まれた模様を頼りに、雪の峰々の底に広がる洞窟を抜けていく彼女を出迎えたのは―。バルサの帰郷は、山国の底に潜んでいた闇を目覚めさせる。壮大なスケールで語られる魂の物語。読む者の心を深く揺さぶるシリーズ第2弾。

(「BOOK」データベースより)

価格 737円
ジャンル ファンタジー小説
出版社 新潮社
著者 上橋 菜穂子
ページ数 387ページ
口コミ
口コミ

"ドラマの終了と併せ、本を読んでみようと思い購入しました。ストーリーを知ってしまっているのが本を読む醍醐味を減じてしまっておりますが、やはり本にはドラマとは違う、自身の想像力をかきたてるものがあり、いいですね。文章もとても入り込みやすいです。
"amazon.co.jpより

4位:狐笛のかなた


~内容~

小夜は12歳。人の心が聞こえる“聞き耳”の力を亡き母から受け継いだ。ある日の夕暮れ、犬に追われる子狐を助けたが、狐はこの世と神の世の“あわい”に棲む霊狐・野火だった。隣り合う二つの国の争いに巻き込まれ、呪いを避けて森陰屋敷に閉じ込められている少年・小春丸をめぐり、小夜と野火の、孤独でけなげな愛が燃え上がる…愛のために身を捨てたとき、もう恐ろしいものは何もない。野間児童文芸賞受賞作。

(「BOOK」データベースより)

価格 781円
ジャンル ファンタジー小説
出版社 新潮社
著者 上橋 菜穂子
ページ数 392ページ
口コミ
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"日本であることは分かるがいつの時代なのか?どこの土地の物語なのか不明。難しそうな漢字には振り仮名がふられている。これひょっとしてジュブナイル・ファンタジー小説?敵であり狐である「野火」が人間の女の子「小夜」を恋しく思う気持ちがせつなく、己の命を懸けて「小夜」を守ろうとする姿は何とも悲しい。呪いを武器に霊狐が暗躍する背景は湿った闇のよう。どうか野火と小夜に春光が輝いてほしい。"amazon.co.jpより

3位:鹿の王


~内容~

強大な帝国・東乎瑠から故郷を守るため、死兵の役目を引き受けた戦士団“独角”。妻と子を病で失い絶望の底にあったヴァンはその頭として戦うが、奴隷に落とされ岩塩鉱に囚われていた。ある夜、不気味な犬の群れが岩塩鉱を襲い、謎の病が発生。生き延びたヴァンは、同じく病から逃れた幼子にユナと名前を付けて育てるが!?たったふたりだけ生き残った父と子が、未曾有の危機に立ち向かう。壮大な冒険が、いまはじまる―!

(「BOOK」データベースより)

価格 704円
ジャンル ファンタジー小説
出版社 KADOKAWA
著者 上橋 菜穂子
ページ数 304ページ
口コミ
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"作品は知っていたが、まだ読んでいなかった。伝染病が出てくるとも知らず、ふと手に取った本が「鹿の王」だった。誰かが「悪」なのではない。しかし「人間」という総体は災禍なのかもしれない。そう思いながら、同時に物語に自体に引き込まれて読みました。この方は作品は、登場人物すべてが「生きている」と感じます。ヴァンに安穏を・・・と思いながら、本を閉じました。"amazon.co.jpより

2位:獣の奏者


~内容~

リョザ神王国。闘蛇村に暮らす少女エリンの幸せな日々は、闘蛇を死なせた罪に問われた母との別れを境に一転する。母の不思議な指笛によって死地を逃れ、蜂飼いのジョウンに救われて九死に一生を得たエリンは、母と同じ獣ノ医術師を目指すが―。苦難に立ち向かう少女の物語が、いまここに幕を開ける。

(「BOOK」データベースより)

価格 748円
ジャンル ファンタジー小説
出版社 講談社
著者 上橋 菜穂子
ページ数 360ページ
口コミ
口コミ

"闘蛇と王獣を話の中心に据えて、その飼育文化、利用価値、身分制度などが構築されていて、緻密な世界観を描く上橋先生の作風が生きている。私は守り人シリーズはあまり…な人ですが、本作はどハマリしました。主人公である不幸な女の子エリンが、人に助けられながら、子どもらしからぬ誠実さとひたむきさでもって立ち直っていく姿が健気で、いつまでも読んでいたい気持ちになりました。"amazon.co.jpより

1位:精霊の守り人


~内容~

老練な女用心棒バルサは、新ヨゴ皇国の二ノ妃から皇子チャグムを託される。精霊の卵を宿した息子を疎み、父帝が差し向けてくる刺客や、異界の魔物から幼いチャグムを守るため、バルサは身体を張って戦い続ける。建国神話の秘密、先住民の伝承など文化人類学者らしい緻密な世界構築が評判を呼び、数多くの受賞歴を誇るロングセラーがついに文庫化。痛快で新しい冒険シリーズが今始まる。

(「BOOK」データベースより)

価格 649円
ジャンル ファンタジー小説
出版社 新潮社
著者 上橋 菜穂子
ページ数 360ページ
口コミ
口コミ

"久しぶりに読んだファンタジーでしたが文句なしに素晴らしい。のめり込んで一気に読みました。同世代のバルサに共感し、チャグムに昔の自分を重ね、本当に隅々まで堪能しました。ああ、私にもナユグの世界が見えたらな~。誰にでもおすすめできる本です。"amazon.co.jpより

上橋菜穂子の小説のおすすめの選び方

ジャンルで選ぶ

ファンタジー小説

上橋さんはファンタジー小説の名作を数多く送り出しています。人気シリーズも数多く手掛けており各シリーズのファンの方も多くいます。多くのファンタジー小説がメディアミックスされるくらい人気がある作品を多く世に送り出しています。「小さなノーベル賞」と言われている国際アンデルセン賞にも受賞しており世界的にも好評を得ているファンタジー作家さんと言えるでしょう。

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エッセイ

上橋さんはエッセイも執筆しています。上橋さんのエッセイは作品についての思いや執筆についての考え方などを書いており、小説の世界観をより深く知ることができます。また、上橋さんの思考や思想なども書かれているのでファンの方であれば楽しく読むことができるでしょう。上橋さんの小説をある程度読んでいる方で作品や上橋さんの考え方を深く知りたい方や上橋さんのファンの方は特におすすめです。

シリーズで選ぶ

上橋菜穂子,小説,おすすめ,シリーズで選ぶ

守り人シリーズ

守り人シリーズは上橋さんの代表作であり、メディアミックスもされている人気のシリーズです。元々は児童文学として発刊された作品ですが、リアリティー溢れた世界観や物語のスケールの大きさには定評があり大人のファンも多いシリーズです。上橋さんは大学で文化人類学の教授を務めており、その知識を世界観に投影しています。分かりやすく読みやすい文章が特徴でありながら、アジア文化をベースにした完成度の高い世界観を醸し出しています。上橋さんを初めて読む方で何を読むか悩んでいる方には手に取ってほしいシリーズです。

獣の奏者シリーズ

獣医師の母をもつ少女エリンの物語を描いたシリーズで、主人公を含む登場人物が成長する物語が魅力的なシリーズです。作りこまれた完成度の高い世界観で人と獣の関係性がまるで現実世界で起きるようなリアルに描かれています。少女と獣の印象的なシーンが浮かび誕生した作品です。獣の奏者シリーズもメディアミックスされており、ファンの方が多いシリーズの一つです。

「鹿の王」シリーズ

「鹿の王」シリーズは医療をテーマにした作品です。仮想の世界を舞台にした作品でありながら医療についての描写がリアルで日本医療小説大賞を受賞した作品です。基本的に子供も楽しめる上橋さん作品ですが、国同士の駆け引きが複雑に絡み合う話なので、子供の方よりも大人の方に読んでほしいシリーズです。「鹿の王」シリーズは国々の駆け引きや複雑な心理描写が魅力的な作品なので重厚でスケールの大きい話が好きな方は特にお勧めしたい作品です。

メディアミックス作品を選ぶ

アニメ化

「精霊の守り人」や「獣の奏者シリーズ」がアニメ化された作品の中で有名な作品です。非常に高クオリティーで高い評価を得ています。小説とアニメどちらも見ることで作品世界をより深いところで知ることができます。また、アニメを見たあとで小説を読むとシーンが思い浮かび読みやすいでしょう。

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漫画化

「守り人シリーズ」や「獣の奏者シリーズ」は漫画化もされており、漫画でも高い評価を得ています。本の挿絵を描いている方が漫画を描いているので、原作好きの方にも評判が良く漫画のファンの方も多くいます。漫画には小説とは別の魅力を持っており、小説やアニメ、ドラマより短い時間で読めるのは漫画で読む利点の一つと言えるでしょう。上橋さんをはじめて読まれる方は漫画を見て雰囲気を知るのもいいでしょう。

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ドラマ化

「守り人シリーズ」はタイトルを「精霊の守り人」と題され守り人シリーズの最後まで放映されました。ドラマではかなり構成を大胆に変更されているので、違いを楽しむのも面白いでしょう。ドラマを見てから小説を読むと、世界観や登場人物の雰囲気を捉えやすいので小説を読むのが苦手な方もすらすらと読むことができるでしょう。

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文学賞受賞作品を選ぶ

上橋さんは本屋大賞を「鹿の王」で受賞しています。本屋大賞は書店員だけが投票する文学賞で面白さを重視したはずれの少ない賞として有名です。また、新人賞を獲った「月の森にカミよ眠れ」「精霊の守り人」も完成度が高くおすすめです。何を読むのか悩まれている方は文学賞受賞作を選ぶのもいいでしょう。なお、作品ではなく個人に贈られる国際アンデルセン賞を受賞しており世界的な児童文学作家として認められている作家さんとも言えます。

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小説の長さで選ぶ

長編小説

長編小説は上橋さんの作品世界にどっぷりと浸かりたい方にお勧めです。上橋さんは多くのシリーズものを手掛けているので、上橋さんの世界観をたっぷり堪能したいのならば特にシリーズ物がおすすめです。シリーズ物は読めば読むほど世界観やキャラクターに愛着が湧きより楽しんで読むことができるでしょう。

短編小説

短編小説は学校や仕事の休憩中や通勤時間など隙間時間に読みたい忙しい方におすすめです。短編小説は話の流れを掴みやすいので小説を読むのが苦手な方もおすすめです。また、上橋さんの本がどのような雰囲気なのかを知りたい方で、いきなり長編小説やシリーズものから入るのに抵抗のある方は短編小説から読めば上橋さんの作風を捉えることができるでしょう。

媒体で選ぶ

定番の媒体と言えば紙の本が上げられるでしょう。読んでいるという感覚や充実感は電子書籍やオーディオブックと比べると一番良いと言えるでしょう。また、メモやチェックなどもしやすいのも紙媒体の特徴です。電子書籍やオーディオブックは自分の読み返したい場所をピンポイントで読み返しにくい弱点がありますが、紙の本だと付箋などで印をつけていれば好きな時に読み返すことができるのも紙媒体の魅力の一つと言えるでしょう。

電子書籍

電子書籍はスマートフォンさえあればいつでもどこでも読書が楽しめるのが魅力で、学校や仕事の休憩時間や通勤時間などの隙間時間でも活用でき、忙しいが読書を楽しみたい方に特におすすめです。また、スマートフォンにデータを保存するため紙の本と違い保管場所に困ることもないのも魅力の一つと言えるでしょう。

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オーディオブック

オーディオブックはイヤホン一つでどこにいても読書が楽しめるのが魅力の一つといえるでしょう。ランニング中や料理中など手は空いていないが耳が空いている時間は意外に多くあるので効率よく音楽のように読書を楽しめることができます。また、ほとんどのオーディオブックには倍速機能がついているので時間短縮で本を読めるのも魅力の一つと言えます。

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上橋菜穂子の小説のおすすめまとめ

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今回は上橋菜穂子さんのおすすめ作品と作品の選び方について紹介していきました。世界的なファンタジー作家であるのでファンタジー小説好きな方はもちろんですが、児童文学はお子様や学生の方にも是非読んでほしい作品が多くあります。今回の紹介で上橋菜穂子さんに興味をもっていただけたのであれば、幸いです。

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